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大阪

生のキャベツとゆでたキャベツの食べ比べをしてみよう→調理実習中に児童23人体調不良 10人病院へ

1 そーきそばΦ ★ 2012/06/20(水) 14:06:21.05 ID:???0
 大阪市平野区の大阪教育大付属平野小学校で、20日午前11時40分ごろ、
調理実習中の小学5年の男女児童23人が吐き気などの体調不良を訴えている件で、
大阪市消防局は学校内の校庭に応急救護所を設置し、児童の経過観察している。

 消防関係者などによると、5年3組の児童38人が3階で調理実習しており、
生のキャベツとゆでたキャベツの食べ比べをしている時に、体調不良を訴えたとみられる。

 これまでのところ、児童はいずれも軽症とみられるが、うち10人は病院に搬送される予定。

産経新聞 6月20日(水)13時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120620-00000548-san-soci

【大阪】生のキャベツとゆでたキャベツの食べ比べをしてみよう→調理実習中に児童23人体調不良 10人病院へ
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大阪市労連 「入れ墨やタトゥーは個人の表現の自由であり、幸福追求権、人格権の一発露であり、プライバシーである」

1 影の大門軍団φ ★ 2012/06/20(水) 09:27:25.85 ID:???0
「入れ墨奉行・遠山の金さん」は、庶民の気持ちを知る名奉行として講談や時代劇に描かれた。
しかし、大阪市役所の“お役人さま”は、勤務する福祉施設の児童たちに入れ墨を見せ、“アホ、ボケ、殺すぞ”と脅しまくっていた。

橋下徹・大阪市長はこの一件をきっかけに職員の「入れ墨調査」に乗り出したが、
労組側は「人権侵害」と反発し、教育委員会はアンケート調査を拒否している。

彼らの、市民感覚とはあまりにかけ離れた主張の数々をジャーナリストの武冨薫氏が検証する。

大阪市の約3万3500人の職員(教職員を除く)の中で、入れ墨をしていると答えたのは環境局73人、交通局15人など110人に上った。
そのうち、98人が他人の目に触れる部分に入れているという。

大半は上腕部に数センチ四方の「骸骨」「羽根」「稲妻」などの模様だったが、
中には背中に「唐獅子模様」の彫り物を入れている職員もいたと報じられている。
環境局の申告者の半数は採用後に墨を入れていた。

調査結果を受け、橋下市長は、「僕だって知事になる前までは髪の毛も茶色で、偉そうなことは言えないが、
市長や知事になるとなったら黒く染めるわけですよ。入れ墨の是非は個々人が判断すればいいが、公務員は違う。

そこは許されない」とコメントし、原則は入れ墨を消させ、従わない場合は分限解雇などを含めた処分を検討。
さらに、未回答の職員(約500人)については昇進させない考えを示した。

異常なのは、入れ墨調査に対する労組側の反応だった。

大阪市労働組合連合会(市労連。組合員約2万8000人)は『「入れ墨に関する調査」を実施した市側姿勢に抗議する!』
という抗議文を出し、橋下市長を「マスコミを巧みに利用して世間の注目を集めることを幾度となく繰り返すやり方には辟易するばかりか、
嫌悪感すら覚える」と批判。さらに、労組と関係の深い大阪労働者弁護団の調査中止を求める声明を引用して人権侵害だと主張しているのだ。

声明の内容はほとんど報じられていないが、その論理が市民感覚といかにかけ離れているか、一読して驚かされる。
http://www.news-postseven.com/archives/20120620_118178.html
>>2以降へ続く

【話題】 大阪市労連 「入れ墨やタトゥーは個人の表現の自由であり、幸福追求権、人格権の一発露であり、プライバシーである」

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