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映画

映画関係者「AKB大島はプロ失格」 映画を見てコメントする仕事はギャラ100万円

1 スナネコ(埼玉県) 2012/11/25(日) 11:07:38.26 ID:PZ2x+ETjP
20121125a「高額ギャラをもらってるのに」AKB48大島優子の『悪の教典』批判騒動に、関係者の怒り収まらず

AKB48の大島優子が18日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた映画『悪の教典』の特別上映会に出席。
上映後「私はこの映画が嫌いです。命が簡単に奪われていくたびに、涙が止まりませんでした。
映画なんだからという方もいるかもしれませんが、わたしはダメでした」(原文ママ)と、同作品を痛烈に批判したことが大騒動となっている。

 同作は貴志祐介のベストセラー小説を、伊藤英明主演で三池崇史監督が映画化したもので、
生徒に慕われている人気教師(伊藤)が自己の目的のためにクラスの生徒全員を殺すという衝撃作。
大島は上映会終了後、主演の伊藤とトークショーに臨む予定だったが、先に述べた理由から欠席した。

 翌19日、大島優子はブログで取り乱したことについて「ニュースにもなったりと、お騒がせしました」と謝罪。
それでも最後は「でも、私はあの映画が嫌いです。すいません」という言葉で結んだ。

 ネット上では、結果的に映画の知名度が上がったことで「ヤラセ」や「宣伝」を指摘する声も上がっている。
だが、現場に同席した記者の1人は「あれはヤラセではありません。
映画の途中から大島さんは涙をこらえきれず、嗚咽を漏らしながら泣いていました。あれは演技ではないです」と断言。
宣伝説が浮上した理由は、その後、映画会社の関係者がマスコミ各社に
「この反応が本当かどうかは映画を見て、判断してほしい」というコメントを出したからという。

 とはいえ、正直に感想を述べた大島を「よく言った」と褒めることはできない。
映画関係者は「大島さんクラスなら、上映会のイベントだけで100万円以上のギャラが支払われている。
要するに仕事。それなのに、公然と批判するなんてプロのやることではない」と憤る。
http://www.cyzo.com/2012/11/post_11966.html

大島優子 「悪の教典」に激怒!
http://www.youtube.com/watch?v=xm9YLeAxNLM

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AKB48大島優子 映画「悪の教典」試写会で号泣ブチ切れ 「私はこの映画が嫌い。認めない」

1 黒(埼玉県) 2012/11/18(日) 22:08:14.30 ID:+UzZWeTOP
e1119s優子試写後に号泣…「悪の教典」異例批判

AKB48の大島優子(24)が18日、映画「悪の教典」の特別上映会に出席したが、出席が予定されていた上映後の会見には
姿を現さず、映画の内容を批判した。

 観賞後、大島は肩を震わせ、号泣しながら退席し、控室に戻った。その後、映画を見た38人のAKB48メンバーと主演の伊藤
英明(38)らによる会見に同席する予定だったが、急きょ欠席した。

 スタッフによると、伊藤演じる教師に生徒が次々と殺されていく同映画の内容にショックを受けたためだという。

 大島は「私はこの映画が嫌いです。人の命を大切にしないことは、認めません。命が奪われていくたびに、涙が止まりませんで
した。『映画だから』と言う方もいらっしゃるかもしれませんが、私はダメでした」と異例の批判コメントを発表した。
http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/f-et-tp0-20121118-1048752.html

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