1 そーきそばΦ ★ 2012/10/04(木) 23:51:27.22 ID:???0
 中国・瀋陽の日本総領事館に勤務する男性領事に愛犬の遺骨を砕かれ、精神的苦痛を受けたとして、
北海道小樽市の作家、蜂谷涼さんが4日、慰謝料など110万円を求め、札幌地裁小樽支部に提訴した。

 訴状によると、帰国していた男性は8月5日、知人と共に蜂谷さん宅を訪れた際、遺骨を納め祭っていた箱を殴り、
骨を砕いた。「中国では骨を砕くのが供養だ」と説明し、謝罪はなかったとしている。

 犬は平成9年から飼い始めたキャバリアで、今年7月に死んだ。別れがたく、火葬後に自宅で遺骨を祭っていた。
蜂谷さんは「寝る時も、つらい時も一緒に過ごしてくれた。許せない」と話している。

 男性は「訴状が届いておらずコメントできない」としている。

ソース 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121004/trl12100421370006-n1.htm

【北海道】「中国では骨を砕くのが供養だ」 愛犬の遺骨を砕かれた作家が領事に慰謝料請求 
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